寒さ対策に、裏地付カーテン

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11月も下旬に入り、寒さが厳しくなってきた今日この頃。
暖房を付けてもなんだか寒いお部屋・・・。
冬の冷気は、『窓』から伝わってくるんです。
(同時に、室内の熱も、窓から逃げていってしまいます。)

そんなお窓に、“裏地付カーテン”を付けてみませんか?

裏地って?
裏地とはドレープ(厚手)生地の裏に縫い合わせる生地のことです。裏地が付いたカーテンを裏地付仕様と呼びます。

(裏地付カーテン)

(裏地カラーバリエーション)


裏地を付けることによって、保温性がアップします。
表面の生地にもう一枚裏に生地を合わせることによって生地と生地の間に空気の層が生まれ、保温性が高まります。窓と部屋の間を何枚もの生地で間を仕切ることによって、窓からの熱や冷気を防ぐことができます。

また、カーテンに裏地を付けるとこんな効果も・・・。

  ・表地を支えドレープ性を豊かにする
  ・カーテンの色をはっきりさせる
  ・日光からカーテンを守り、色あせを防ぐ
  ・日光から床・家具を守り、色あせを防ぐ
  ・外から見た時に生地の裏が見えずきれい  etc...


カーテンに裏地を付けて、快適な冬を過ごしませんか。
是非ご来店をお待ちしております。

西東京店

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